2010年3月11日木曜日

さて、どこに入るか・・・多摩川考察

( ゚∀゚)ノィョ―ゥ  Tetsuですが、みなさんちゃんと仕事してますか?

オイラは駄目ですね・・・手につきませんよ
なんたって、今季初釣行はBOZE!
天候とか、そんな言い訳できませんがな
よって、今度は釣らねば劉宗武にも顔向けができないってもんです。
(`Д´≡`Д´)??

そんで次回の釣行では、まず1匹採る!
そんな事を宣言しちゃったわけでありますが・・・
この時期なんで、それは取り合えず成魚上がりでも可としましょうか。
解禁当初でも年越しの居付きを採れるだろうし、実際採った人も居るはず
できれば、そんな魚を採りたいのはやまやまですが・・・
しかしまぁ、釣りはやっぱり釣れなきゃ楽しくないしね。
そんなわけで土曜に行く多摩川は、いったい何処に入べきか!?
大物鯉釣り師と相談中なんであります。
明日はしっかりと準備をしなければ!
(早く寝なければzzz)
よってtwitter代わりに今夜ズラズラと書き記しているわけですよ。


さて3月7日の日曜日、多摩川解禁日、圏央道から見た青梅グランド前
確かに釣り人は居ましたが・・・
今年の解禁日の釣り人の出足は平年の7割くらいだったそうです。
まぁ、あの天気だったしね。
例年では、それはもう釣堀状態、放流した魚の6~7割は釣られてしまうのか?
5月の連休までに後数回、そんなことが繰り返されるわけですよ。
しかし、釣りきられなかった魚も確実におりまして・・・
そんな魚が連休後から梅雨を経て良い魚になって行くわけです。
去年採った良い魚は、みな連休後から梅雨明けの間でありました。

そんで、何か言いたいのかといえば!?
この間放流した魚は確実に残っているという事。
例年ならでは考えられないくらいの魚が、まだ釣りきられていないはず?

放流した魚は、ぬるま湯のような養殖池から、突然自然の中へ放り出された。
餌も無く水も冷たく、そりゃあ堪らんでしょうなぁ。
よって少しでも緩い所に溜まるはずです。
大体、多摩川の放流ポイントは全部そんな場所ですが・・・
そんで、一昨日までの雨や雪、かなりの増水となってしました。
泳ぐ力の弱い放流物は簡単に流されてしまったんでしょうか?
流されながらも自分の泳ぐ力で留まれる場所を、なんとか見つけているのでは?

一般的な渓流釣り、まして本流釣りではないような場所
玉浮きでも使ってできそうなゆるい流れ、深場
そんな場所に溜まっているんじゃないか?
まぁね・・・
そんな場所でそんな魚を狙う釣りなんぞは、少々赴きに欠けますがね
(かなり欠けてるかな?)

そして解禁当初は盛期と逆?
日があたる場所が良いみたいですねぇ・・・
こうなると、入る場所は限られてきます。

放流ポイント、もしくは、そこからやや下流で・・・
深場・トロ場であり・・・
川の南面が開けている場所・・・

いくつかありますねぇ・・・そんな場所が
まぁ、ここでクドクドと書いた事なんぞはね
多摩川フリークな皆さんには既に御承知の事とは思いますが・・・
もしくは、全然違ってたりして?
(/ω\)ハズカシーィ

そんなわけで、土曜日に出撃します!
そうそう、『シマノ スーパーゲーム ライトスペック』のインプレなんかも
次回は書けるかな?
何たって掛けなきゃ書けませんし。

( ̄ー ̄)ニヤリッ

それでは次回のレポートを乞う御期待
(#゚Д゚)/~~

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