2014年12月5日金曜日

生還

何よ?何処から生還しちゃったわけ?

埼玉医大国際医療センターから

えぇ!?ちょっとそれマジなの?!?

手術で入院って感じ?

なにそれ!?!一体どうしたのよ!!??

悪性の腫瘍っぽいんで、切ってきた

ほんの気まぐれで書き出したこのブログ。
Tetsu`s Graffiti は、私Tetsuがお送りしている奥多摩近辺の釣りブログであります。
最近、少々の山記事が増えたとしても、スタンスは奥多摩!
奥多摩周辺のアウトドアに係わる落書帳を自負しているんですよ。

ただ少し別傾向なタグがあるのも事実、医療関連?フェチとでも言いましょうか。まぁ、針が刺さっただの歯が痛いだの、しょうもない話ではあったけど・・・

しかしだ、今回のはちょっとヘビーなんだよ。

 肝細胞癌

いわゆる肝臓癌、11月24日に入院、そして翌日に手術。
自分みたいな注射にすらビビるヘタレが、術時間、実に7時間  ( ; ゚Д゚)

昨日12月4日、何とか生きて帰ってこれました ( ´Д`)=3 フゥ
自分でも!いや自分が一番?ビックリ仰天ですよ。
いやいや、やっぱり家族が一番ビックリしたのかもだ。

去年の健康診断から肝臓に何かあると言われていた。
忙しさにかまけて再検査にも行かず、なにより全然元気だった。
そして今年の健康診断、案の定同じ事を言われ再検査の通知。
仕事は相変わらずの忙しさだったけどね。
しかし今年はカミサンの強い進めで再検査を受診。
CT、造影剤?MRIなどをして出た結果はといえば・・・

この病院では判断できない、良性と100%言い切れません。

なんですとぉ~ ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン

とのことで埼玉県民にはお決まりのコース、埼玉医大への紹介状となった。
大学病院では紹介状と一緒に渡されたCD-ROMなどは参考程度にしか見ることはせず、また一から検査が始まった。
採血、CT、MRIなど、また同じ事の繰り返しだ。

体調は万全?では無いにしても元気で食欲もある。
ここ最近で体重が痩せただ増えただなんて事も全くなかった。
しかし肝臓ってのは沈黙の臓器、自覚症状があったらそれは既にヤバいのだ。

この時期は丁度師匠からもらった膝サポーターのおかげで登山が面白くてしょうがない時期だった。
鷹ノ巣山を登って、さぁ奥多摩のラスボス雲取山にいよいよ挑戦!?
カミサンと結果を聞きに行ったときは、正に雲取攻略の真っただ中だった。
医大の担当の先生は、大ボスな消化器科長さん以下、中ボスと若手のスタッフ。
中ボスがほぼ同年代な、とても気さくな先生で、これは助かった。
すっかりフレンドリーだ (・∀・)

そして、この気さくな中ボス曰く

95%悪性の腫瘍っぽいんで取ちゃおうか (・∀・)
まだ若いし、取っちゃえばそれでおしまいだよ(・∀・)

ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン!!

なんかヤバい雲行きになってきた (((( ;゚д゚)))アワワワワ
手術の日取りまで既に決ってるし (;・∀・)

ただ酒も余り飲まないのに肝臓にのみ腫瘍ができることは普通ないらしい。
何処かからの転移ではないのか!?

更に ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!

上部・下部の内視鏡検査にPETCTをやって最終的な結論を出すとの事。
考えてもみなかった、これはいよいよヤバいかも・・・
 ( ; ゚Д゚)(;・∀・)Σ(・ん・;メ)

この話、そのまま会社に報告したら、こっちもビックリ仰天。
こんな俺でも中堅以上なポジションなわけで・・・
多分今年は復帰できないだろうってことで引継ぎ項目が多すぎ(;・∀・)

2日かけて最終検査を実施、上部・下部内視鏡にPET検査だ。
内視鏡検査は前日からの食事制限、上から始まり下からもカメラを入れられた。
普通は上部下部ともそれぞれで一日づつを要するところだ。
翌日は体を括りつけられてのPETCT、ドーナツの中で撮影とかね。

そして、いよいよ最終検査の結果が出た。

心配していた大腸などの他からの転移では無く肝臓のみ、との事!

( ´Д`)=3 フゥ         これだけはホッとしたわ

それでも手術は簡単なものでは無いらしく、全国平均で5%が死ぬとか?
おいおい!!、俺、手術失敗で死んじゃうんかい!?
推定出血量1000ml、最悪の場合は輸血も確保だの、お腹を大きく開削←工事じゃない (゚Д゚;) L字に切開するんだとか、標準コースタイムじゃなくって術時間は5時間!

( ; ゚Д゚)(;・∀・)ヽ(;´Д`)ノ

もぉね、まな板の鯉だな (゚∀゚)
煮るなり焼くなり、好きにしてもらいましょうか♪

カミさんが真剣に先生と話しているのが印象的だった。

24日の入院までは、日高の日和田山を歩き回った。
標高300mな超低山ではあるが岩場あり破線ルートあり。
不安を打ち消すつもりでとにかく歩き回った。
本当は雲取に行ってみたかった。
二度と行けない可能性だってあったから。

そして24日正午入院。
翌25日は術当日、早朝から術用点滴針を入れられる。
いよいよ気分は大失速 (((( ;゚д゚)))アワワワワ
手術直前の30分は正に死刑執行待ちな囚人の気分だった。
そして術後のたたき起こされた様な覚醒から移送されたICU。
気分はロボコップですよ (゚Д゚ )ハァ?

ICUから一晩で一般病棟へ、その日から既にリハビリが待っているのだ。
約100mの院内周回路を2周とか、マジ死ぬって ( ; ゚Д゚)
咳ができない、笑えない、要は腹筋が使えないのだ。
それでも当初は術後2週間の入院と言われていた。
しかし、動けば動くほど早く良くなり痛みも引く!
なんて言われて夜な夜な周回路を歩き回った。
要は痛くてジッとしてられないだけなんだが・・・
そのおかげか、数値的にはかなり良好値を出していたらしい。
50一歩手前のおっさんも、ここでは若輩者なんです
傷の痛みなんぞ全然考慮されず、早速な退院の運びとなりました。
正直、未だにうつ伏せにもなれず、咳もできない。
何より院内での生ぬるい環境で幾ら歩けようが、外はまったく違うのだ。
デコボコした路面の上を歩いただけで、腹に伝わる振動が激痛になる。
車で何処かに行っちゃる!なんて気持ちはホトホト無くなりました。

少し起きすぎたかな?腰が痛いし( ´Д`)
来期は普通に平凡なえ釣りが出来るようリハビリしていこう と思う。
少し寝ます、お休みなさい。

2014年11月2日日曜日

釣り人ナンチャッテ登山 PART3 鷹ノ巣山

流石に疲れました、稲村岩尾根をピストンで鷹ノ巣山!
今までのナンチャッテ登山とは一味も二味も違うわ  (;´ρ`) グッタリ

前回の山行、月夜見駐車場から見えた鷹ノ巣山は一際高かった。












本仁田山、川苔山、三頭山と順調に高度を上げて来たわけで。
次はここしかないでしょう?しかし膝がもつのか!?
20数年前、稲村岩尾根から石尾根を縦走して翌日は歩けなくなった ( ; ゚Д゚)
でも行ってみたいなぁ・・・
師匠から貰った膝のサポーターは良い仕事してるみたいなんだな。
膝爆弾、今のところ暴発は無いんだよね。
じゃ、リベンジしてみましょうかぁ!?

 今日の目的は二つ。
一つはTOTOさんと大滝から脱溪した地点の確認。
もう一つは自分の体力の確認だ。
稲村岩尾根をピストンすれば自ずと判るはず?

午前6時45分スタート。

昨日の雨が嘘のような良い天気!
ただこの天気、予報では午前中だけしかもたないらしい。












日原川は紅葉真っ盛り、少し水量が多いのは夕べの雨の影響かな?
濁りは無かったけど魚は見えなかった。












シーズン中なら川に降りて、あの沢を行くところだが・・・
今日の目的はその沢の源頭だ。
昨日の雨で滑る滑る  (゚Д゚;
それでも40分で尾根にとりついた、汗だく ( ;´・ω・`)












10分休んで出発、ここから地獄の始まりだ(;´Д`)
何たって奥多摩三大急登の筆頭だからね (゚Д゚;∬アワワ・・・

紅葉は盛りを過ぎてるようで、上に行ったら枯れ林なのかも。












落ち葉の道、坂がキツけど足には優しい。












あれ!何か見覚えがあるような!?
ここだ!木が根っこからひっくり返ってる ( ; ゚Д゚)
TOTOさんとヘトヘトになりながら登山道に合流した地点を確認できた!?












山頂まで1km手前まで来ていた。
あの時は雲の中だったけど、今日は天気が良いので向かいの尾根が見渡せる。
こんなとこまで上がって来てたのか・・・疲れたわけだ (;´ρ`)












さて、後は山頂を目指すのみ!
しかしこの尾根は偽ピークの連続、心が折れそうだヽ(;´Д`)ノ


それでもスタートから3時間半、何とか着きました (TдT)












山頂だ!












絶景!













言葉は不要だね(・∀・)


















































誰も居ない!?山頂を独り占めだ (・∀・)

1時間程休憩、今日はカレーうどんを作って食らう。
飯を食ってノンビリしていると人がドンドンと登って来た。
1時間も独り占め出来たんで、ここは後続に場所を譲って下山する。
2時間半で駐車場まで戻ってこれました (*^ー゚)b
膝は笑いこそすれ痛みは全く無かった!
しかし前回までの山歩きとは流石に違う。
疲労感は半端じゃないわ (ヽ´ω`)
流石は奥多摩三大急登の筆頭 (;・∀・)
登りも下りも凄かったヽ(´ρ`;)ノ

でもまぁ、これならなんとか挑戦できるかな!?
奥多摩のラスボス、雲取山!!












日帰りで行けるかなぁ・・・
トレッキングポール買おうかな・・・
ザックも少し大きめのが欲しいなぁ・・・
プロトレックも ( ゚д゚)ホスィ…

この挑戦、まだ少し時間がかかりそうです(´-ω-`)

って、今日は奥多摩川、放流日だったけ!?
忘れてたヽ(;´Д`)ノ

2014年10月28日火曜日

釣り人ナンチャッテ登山 PART2 三頭山

展示会も終わって、やっと振休がやってきた。
単休だけどまたまた行ってみました、釣り人ナンチャッテ登山!
PART2は三頭山であります。
秋川源流の三頭沢は全国でも珍しい標高1200mでヤマメが生息しているとか!?
11時、都民の森駐車場からスタート!
駐車場から少し周遊道を下って三頭沢入り口を進む。










禁漁ですか!?
まぁそうだろうなぁ・・・貴重な魚なんだろうからね。
しかしこの道、余り歩かれてないらしく途中で踏み跡が消えちゃった( ; ゚Д゚)
何とか沢沿いに登ると三頭大滝、結構デカいが壺は浅かった。

















紅葉真っ盛りだ (・∀・)

源流って感じ、しかしこんな小さな壺でもきっと侮れないんだろうな。













で、沢はここまで。
笹尾根を目指す。
今日の目的は三つ、一つは沢、二つ目は紅葉だ(・∀・)













真っ盛!
笹尾根を目指し、尾根づたいに歩く。
あれに見えるは・・・











 
三頭山!あそこまで行くんかい!?
やっとこさ笹尾根に合流(;´Д`) 視界が広がった!!













富士山!三つ目の目的は富士山を見ることなのさ (・ε・)
三頭山は富士山の展望が良いらしい。
しかも今日は少々風があって空気が澄んでます(・∀・)

見晴らしの良い尾根づたいをどんどん進む。
アップダウンを繰り返したその先には・・・












避難小屋だ!
ここまで来ればあと少し!!
しかし何時ものパターンで、最後の登りが結構キツイ ( >Д<;)

でも着いたよ(;^ω^)












平日なのに結構な人、休みの日はもっと凄いんだろうな。
それにしても、噂に違わぬ富士山の展望だ( ^ω^)

 さて、この三頭山、三つのピークがあって、ここはもっとも展望の良い西峰。
そして三等三角点のある中央峰。










展望台がある東峰。










 展望はこんな感じ。










どんどん下る。
鞘口峠、ここまで来ればあと少し。










着いたぁ~










15時着、休憩入れても4時間の行程。
ナンチャッテ登山にはうってつけでした( ・∀・)

奥多摩周遊道を氷川方面へ、途中の月夜見駐車場から
次に目指すはあれだ!












PART3!Coming Soon!!


って全然釣り行ってないじゃん ( ; ゚Д゚)

2014年10月11日土曜日

釣り人ナンチャッテ登山 ヤマノススメ 川苔山 (;´ρ`)チカレタヨ・・・

10月に入って釣りも一段落。
まぁ多摩川では年内ニジマス狙いで行けますが・・・
昨日出かけた師匠は海沢大橋から川の様子を覗いて断念したらしい。
余水吐放流でとても釣りにならなかったとか。
しかし、今日出かけたフコポンさんからのメールでは良いのが釣れたらしい!?
まぁニジマス狙いはボチボチ行きますか。

で、自分はと言えば?最近登山が熱いのだ!?

グレートトラバース百名山一筆書き、あれは凄いね (;・∀・)
田中陽希さん!あの人は同じ人間ですかね!?
まぁ自分が歩けないだけなんだけどさ (TдT)
あとアニメヤマノススメ
娘共が録画しているのを見てすっかりハマってしまった。
そんじゃぁ、ここは一発行ってみましょうか!
そんな事を師匠に話したら、師匠から夏色プレゼント?
膝のサポーターじゃん!ミズノ製?これ高いんじゃないの??
グレートトラバースを1~4集をDVDに焼いてやったお返し?
そんないいのにぃ・・・でもこれは嬉しかった  (≧∇≦)b
これすれば膝爆弾も暴発しない?
有り難く使わせて頂こうじゃないの(・∀・)

で、どうせ釣り人が行くならやっぱ沢沿いでしょう。
前から覗いてみたかった川苔谷を登って目指すは川苔山!
鳩ノ巣に車を停めて青梅線で氷川から川苔橋へ。
9時50分スタート!!

川苔谷、良いじゃないですか(゚∀゚ )













バスから降りた大勢の登山者は一斉に林道を登りだす。
自分はと言えば、沢の様子を眺めては立ち止まり写真をパチリッ。
アッという間に抜かれまくり (;´Д`)













しょうがないよ、釣り人だもの ( ・∀・)
ノンビリ行きますよん。
途中、橋の前に注意書き?橋の下に蜂の巣あり!注意!!
マジですか!? ( ; ゚Д゚)













(((( ;゚д゚)))アワワワワ
デカいのがブンブンやってっますけど・・・

さて相変わらずの林道歩き、流れが見えるので飽きません( ・∀・)
あの淵はここに落とすべきだなとか













あの壺は何尾出るかなとか













ここまで来ると少し紅葉が始まってるんだね(・∀・)













そして、やってまいりました(・∀・)アヒャ!!
百尋ノ滝
普通の登山者さんと違って滝壺ばっかり見てましたが (;・∀・)

膝はまったく痛くならない、しかし股間に違和感が・・・
別に暴発はさせませんけどね、股間は(;´Д`)
違和感は股関節の痛み!誤解しないように(;^ω^)

キタ―――――ヽ(´ー`)ノ―――――!!!
















3時間かかってしまった( ´Д`)=3 フゥ
山頂は人だらけ、開いてる場所を見つけてラーメンでも作って食いますか!
って、箸忘れた ( ´Д`)
オニギリ一つにポテチにチョコ食って早々に下山だな (;´д`)トホホ…

でも山頂は良い天気だったよん (・∀・)

蕎麦粒山や三ツドッケの展望に恵まれますた。
雲取山は霞んで見えなかった (´・ω・`)
違う!真正面が雲取山じゃないか ( ; ゚Д゚)
奥多摩フリークとしては何時かは登ってみたいなぁ・・・

股間が・・・股関節が痛い!足が上がらんのですよ ヽ(`д´;)/ 
女の子にも抜かれた ( ;∀;)
って、山ガールたちを舐めちゃダメですな。
流石に山が好きで来る人たち、脱帽しました。

しかしまぁ股関節痛だろうが何だろうが歩きゃなきゃ帰れない( ´Д`)=3 フゥ
麓に降りて来た時には夕方になってますた。

16時半鳩ノ巣駐車場着。
田中陽希さん?コースタイムの1/2??
(ヾノ・∀・`)ムリムリ

川苔山、満喫しましたぁ~

サポーターで膝が無事だった分、股関節にシワ寄せが来ちゃったのかも・・・
(;´ρ`) グッタリ

今度は釣りだな (`・ω・´)

2014年9月27日土曜日

9/26 小出し夏休み PART5 ヤマメ・岩魚ラスト釣行

最後の小出し夏休み(・∀・)
シーズンラストを平日に行くために取って置いたってわけ 。
相棒は師匠、目指すは丹波川支流、少し遅めの4時発!
6時着、誰も居ない!!












マジですか!?今日は貸し切りですか!?
良い釣り出来そうな  ヨカーン
って、そうは甘くなかったけどね (;・∀・)

車止めから20分ほど歩いて入溪、日が登って来た。












台風がどうだとか言ってたけど、山にはあまり降らなかった様だ。
この谷もやっぱりガレてる、荒れてる( ´Д`)
入渓して暫くは川底が砂で埋まって白くなっている。
経験上絶対居ると思われる場所でも沈黙・・・












やっとアタるも乗らない( ´Д`)
空振った挙句に仕掛けを上の枝に引っかけるとか( ´Д`)
一尾を引きずり出したのは1時間後だった。












8寸な丹波らしい岩魚、やっと出た( ´Д`)=3 フゥ
さて、師匠はと言えば・・・?












やっぱりシブいとか、どうやらスレてる様だ。
谷に日が差してきた、絶好な釣り日和なんだけどなぁ。












遡り詰めるほどアタリも出るようになってきた (・∀・)
だが、ここで 通らずに出くわすヽ(;´Д`)ノ
終了。












この淵は出た!
似たような淵が多数あったけど沈黙しっぱなし。
でもこの淵は岩魚が溜まってた、バラシも入れれは5尾は出た。

そして脱溪!
って、最近こんなのばっかりだ(;´Д`)












既に14時、ここまで来るのに2回ほど林道から巻いている。
3回目は流石に疲れた、・・・ (;´ρ`) グッタリ

さてさて、これが今日遊んでくれた魚たち (・∀・)




































アタリもシブく7寸平均と小ぶりながら鰭の張った綺麗な魚体。
他に6寸程度なヤマメと撮影拒否された岩魚などなど。
つ抜けとは行かないが良しとしますか (・∀・)
魚はスレ気味で型も今一だったけど、釣れたし森が綺麗で楽しめたしね。












30日は勿論仕事、そして28日は所要でダメ。
今期のヤマメ・岩魚釣行はこれで終了!
お疲れさんでした ( ・∀・)

さて10月からはあれだ!ニジのシーズンだ!!
モノトーンなニジマスなんかじゃぁ無い (`・ω・´)
綺麗な赤帯のレインボートラウトなんか狙ってみる!?

↑ 無理だな ( ´Д`)

今日逢えたアニマル (;´Д`)












ご利益あまり無し (;´д`)